親子問題当事者からの

​Voice & Message

​ 家族問題に悩む方はあなただけではありません。大事なお子さんの個人情報が特定されない範囲で、この掲示板にご自身の想いををつなげてください.

(2020.10.6  現在 全員で 21名の方の声が集まっています)。

ビジネスミーティング

024. 男性 3丁目0代 会社員

離婚(2018) 子供2人 別居

子供と離れたくなかったので、離婚は家庭裁判所で調停しましたが、とにかく母親と一緒にいないといけないという日本の考えばかりで、普通に会社勤務している父親は親権を得れないようになっている。

親権が共同じゃないのは、子供には必要がないと言っているようなもの。 欧米諸国が皆共同親権なのに、日本は遅れ過ぎているし、他国からそれを指摘される事は相当ずれているんだと思う。

実際、親権を母親に取られて、コロナ渦になり運動会で観覧車の人数制限で4人まで可能なのに、そのうちの1人にして欲しいと要望したが無理ですと嫌がらせをされて3歳4歳の我が子の運動会にさえ参加する事が出来ない。 保育園に調停に参加を認められてる事、母親側に嫌がらせで参加させてもらえない事を伝えても、ルールなんでのみで片付けられました。 履行勧告を家庭裁判所から出して頂くように依頼したばかりだが、強制力がないなんて、養育費は毎月払ってるし、払いたくなくなるが養育費は強制的に出来る。納得がいかない。

運動会は両親に見せたい子供の為にある行事ではないのですか。 これが共同親権ならこんな事はないし、コロナ渦以降これからの運動会に参加が阻まれ続けると思うとゾッとするし、単独親権の法律が憎いです。

子供には両親が必要だという法律、国になってほしい。 連れ去りも無くなると思う。DVに関しては、DVが認められたら単独親権になれば良いと思う。

一刻も早い共同親権に憲法改正して欲しい。子供の可愛い時期や時間は、元には戻らない。20年後になったら遅すぎる。離婚も増え、運動会や行事の在り方も考えて双方の親に連絡がいくようにしなければなならないと感じる。 時代が違うのに、古いルールのまま、いつまでやり続けるのか。 やりどころがない事が辛いです。

 

​(2020/10/6更新)

植木屋

022. 男性 40代 会社員

​婚姻中 別居1年 半 子ども​一人 

 

 いまから1年半以上も経ち、

大好きな息子を妻に2018年11月21日(水) 仕事中に計画的な実子誘拐にて連れ去られました。

連れ去り教唆弁護士の指南にて妻が息子の拉致を実行。

 

妻が息子を洗脳する事は息子自身がつらい目にあう事。 息子は現在同居親に洗脳されてます。

いかにこれから息子が幸せに笑顔で生きていけるかを 息子の父親として冷静に考えていく事がもっとも大事!

 

#親子断絶はDVであり犯罪です。

 

子どもはパパも大好き。、ママも大好き。

 

親同士の言い争いに子どもはまったく関係ないのです。

 

​(2020/8/20更新)

通りのイルミネーション

021. 男性 40代 会社員

​婚姻中 別居1年8か月 子ども​一人 5才

結婚して5年ほど経過して妻との関係が悪化し、2018年7月頃から家庭内別居が始まりました。11月頃、義父からいきなり離婚してほしいという手紙が届き、妻は共有財産無断で持ち去り、12月、私が会社に行っている隙に、義父に手助けされて合意の無い遠方への子の連れ去りを行いました。

 

2019年2月に家裁に面会交流調停を申し立て、3月より調停が始まりました。私は試行面会が実施されるまでの約半年間、息子と全く会えず、面会交流は10月に審判移行し、11月に2ヶ月に1回、1回につき4時間という理不尽な審判結果が出されました。しばらくは定期的に息子に会えていました。

 

しかし、新型コロナウイルスの感染拡大を理由に、妻は2020年5月の面会交流を延期し、その後も妻が夫婦の葛藤を理由に一方的に拒否したため4か月間実施できていませんでした。

 

離婚しても父親は父親、母親は母親であり、子どもは両親から愛される権利があります。臨床心理士の調査では、最低でも月に2回の面会が親子の愛着形成には必要だという結果も出ているのに、裁判所はその事実を無視しています。

 

現在の面会交流について、当事者以外の多くの人は、他人事だと感じるか、会えないもっともな理由(DVなど)があると思い込んでいることが多いですが、そうではないケースが大多数です。合意の無い連れ去りの違法化、面会交流の履行義務の法的強化、単独親権制度の撤廃などを行い、法制度を見直していかないと根本的な解決に結びつかないと考えています。

​(2020/8/11更新)

サングラスの男性

019. 男性 30代 会社員

​別居中 子ども2人 

夫婦間では意見が合わず衝突することも多かったですが、

子供との関係は良好でした。

共にサイクリングにいったり、プール、温泉、ログハウス等にいったりetc.  

「子の連れ去り(Parental Child Abduction、実子誘拐)」に遭って半年以上になります。

 

このような事態になってから、現状、連れ去られ親に有効な解決手段がないことを知りました。  

 

調停では、DVも一切なかったにも関わらず、保育園の外から子供の様子を気にしたことを理由に、面会交流を行わせない旨を妻側弁護士から家裁調査官を介して言われました。

 

耳を疑いました。親が子供の様子を気にして何がいけないのか。  

 

「子の連れ去り」を取り締まらない/子供の権利を守らない司法/行政の在り方、全ての不条理を、他の被害者から聞いたとおり、自身の身をもって味わいました。

 

この不条理を解決すべく他の被害者が頑張っています。私も微力ながら声をあげていきます。

崖に立つハイカー

018. 男性 40代 会社員

​別居中 子ども3人  婚姻中

一年前に子供三人を連れ去られ会えない日が続いています。
三人とも私に会いたがっていますが相手方の会わせたくないという気持ちだけで会うことが出来ません。

小学校一年生の長女は裁判所の調査官に泣きながらパパに会いたいと訴えましたが裁判所に強制力はなく、ただ時間だけが過ぎています。

そしてそれを監護実積と判断され親権を取ることに有利に働きます。

連れ去られた時点で負けなのです。

子供に対する愛情や収入、DVですら関係ないと言っても過言ではありません。 連れ去りを禁止しないと今後も悲劇は続くでしょう。

洞窟でのハイキング

017. 男性 50代 会社員

​別居中 子ども一人  婚姻中

主催の方、皆様、頑張りましょう。

現代の主要国の中で、単独親権制度であるのはトルコと北朝鮮ぐらいです。
1980年代以後、親の都合で子どもが片親と交流できなくなる、それを機に養育費も滞ることで 子どものWellーbeingに重大な影響を及ぼすことが理解されています。
子どもの権利は親の権利より保護されて、日本が批准する子供の権利条約でも、両親の婚姻関係と関係なく子どもは出自を知り両親双方から養育される権利が保障されています。
日本国憲法第98条は批准した条約を守ることを義務付けています。
そのために国内法の整備と運用をする義務があります。親権は親の義務で、片親の恣意で子どもから奪うことはできないものです。
意見表明や行動力が伴わない児童や乳児にも親と同等の基本的人権があるのです。日本だけがいまだに子どもを親の所有物として扱い、日本の家庭裁判所でも 子どもは親の「動産」の扱いを受けてきているのです。
 

よく「実家に帰らせてもらいます。」と言って多くは母親が、子どもと父親の就労や出張で不在の留守中に実家に帰ったりする描写がありますが、1980年代以降 欧米や大陸中国や韓国でさえも、これらは親による誘拐として刑事訴追されるのです。
日本だけが野放しで、かつ単独親権のため、家庭裁判所も事実上、連れ去り後の問題解決能力を持たず、実効支配の連れ去りで監護権を追認する現状です。これが、離婚時の弁護士らのビジネスにもなっているのです。全く子どもに会えないのに、養育費は職場に差し押さえが来るのが現状です。これがフェアなことですか? 
男女共同参画予算は10兆円に届こうとしておりこの10年で防衛費の倍になりました。
一人親家庭や児童虐待を生み出す利権構造は巨大であり、法曹と福祉ゴロの食い物に別居親と子どもたちが陥っているのが、日本の離婚事情の、世界的にも奇異で特殊な状況なのです。
この点だけに限れば、大陸中国や韓国と比べてさえ、大幅に遅れた不条理が据え置かれています。  
また、共同親権が法制化されても高葛藤であれば、受け皿がなければなかなか運営できません。理解者をふやし社会の啓発活動を続けたいです。自治体ベースの支援を全国どこでも気安く廉価に利用できる事業を整備するために、私達それぞれがそれぞれの地域で草の根の請願を広げていきたいです。

みなさま、つらいことがいっぱいあると思います。そんな時は心が休まるよう、ご自身の体に優しくし、友人や同僚、家族や仲間と時間を過ごして下さい。

雪山を臨む冬のリゾート

015. 男性 40代 会社員

​別居中 子ども一人

実子誘拐にあい、DVがあったとでっち上げをされ、半年近く幼い我が子に会えなかった。

子育てに積極的に参加し、家事の手伝いもしていた。
日本の司法と警察は、連れ去りは容認し、連れ戻しは罪に問うという理不尽な法運用をしてきた。
先にやったもん勝ちなので連れ去りを国家権力が促している状態。
家庭を崩壊させておいて何ら罪に問われないことは異様で、あらゆる判断において厚遇される。
加害者は子どもの監護権親権を手に入れ、生活費、養育費も有利な判決が出る。
子どもに会わす決定権は実質加害者が握っているのでやりたい放題。

先進国では、合意のない連れ去りがあると誘拐罪に問われ、子どもを元の住居に強制的にすぐに戻すことが普通。日本も見習わなければいつまで経っても悲劇は繰り返される。

子ども片親を失い、別居親は全てを失う。

並んだ本

013. 男性 40代 会社員

​別居中 子ども二人

仕事から帰ると、4歳の娘、4ヶ月の息子が妻に連れ去られ、いなくなっていました。2週間後、弁護士から受任通知が届き、その日の内にその弁護士事務所を訪ねました。妻は離婚を希望していること、ただし私に対して、父親として子どもたちと面会交流してもらいたいという意思があることを確認しました。

 

しかし、こちらも弁護士を依頼し、面会を求めるも、連れ去りから8ヶ月になる現在まで子どもたちに会うことも話すことも出来ていません。これまで、娘は私が仕事に出る時に「一緒に行きたい」と泣いたり、長くない出張中でもスマホやiPad等でテレビ電話をしたりしていたにもかかわらず、一切の接触を断たれています。

 

子どもたちには、父親からも母親からも愛される権利があります。日本も批准している「子どもの権利条約」第9条は「子どもには、親と引き離されない権利」があることを定めています。子どもを連れ去り、片親との関係を断絶することが明白な児童虐待であるという認知が社会的に広まることを心から願っています。

お父さんと娘

012. 男性 40代 会社員

​婚姻中 子育て歴6年

2年前、仕事から家に戻ると家族も荷物も何もかも消えていました。

まさに「呆然と立ち尽くす」状態であの時の衝撃は今でも忘れません

すぐに子供と話しをさせてほしいと頼みましたが叶う事はなく、

長く辛い数々の調停、審判に突入しました。(最終的に審判3つ、調停5つ)

 

子供との接点は送られて来る写真のみ。それでも「あきらめられない」気持ちはどんどんと大きくなっていた頃、突然非通知の電話が。
 

それは妻からの電話でした。話した内容は本当に簡素なものでした。

 

自分「子供にずっと会いたかった」
 

妻 「わかってる。自分がそういう風になったら耐えられない。本当に悪かった」

 

そこからは2年間の親子の空白を埋める様に、日々連絡を取り合っています。

ほんの少しのきっかけで変わる事もあります。絶対にあきらめないで!

iPhone

011. 男性 30代 会社員

​別居歴 1年

妻のダブル不倫が発覚。 義理両親と話し合い、一時的に子どもは妻実家へ。

その後の話し合いt中に妻が突如開き直る。

 

不倫の反省もなく、妻に子どもを任せられないと両家両親で話し合うも、 義理父の挑発行為と「親権は渡さないし、財産分与から何まで全てやる」と公言される。

以降、子供と引き離され、妻側からの申立てによる離婚・婚費調停。 その中で8カ月ぶりに子どもに会う事が叶った。

 

その後、月1回 2時間会わせるというものの、会えたのは1回だけ。 再び引き離される。 現在、保育園秘匿、子どもの生活状況も秘匿されている状況。 子どもは父親の記憶を完全に失くしている。

サッカーの試合

010. 男性 40代 公務員

​別居歴 5年

5年前のある日、ふたりの子どもを保育園に送り、いつもどおり23時過ぎに仕事から帰ってきたら、妻とふたりの子どもはおらず、荷物ももぬけの殻になっていました。
それから一週間して妻側弁護士から受任通知が来て、調停、審判、裁判を経て、今年ようやく、離婚が正式に成立しました。親子交流は月に一回で、宿泊はなしです。また、親権を徹底して争いましたが、やはりだめでした。
子の一方的な連れ去りは、精神的な殺人だと思います。私も絶望の淵を常にさまよっておりました。
子どもたちには伝えたいことがたくさんありますが、いつか子どもたちが何らかの危機に直面したときに、話を聞いてあげる存在になりたいとの思いで、今も生きています。
男親ですらこのような状況のため、お腹を痛めて産み、命を削ってまで育ててきた子どもを連れ去られた母親の悲しみはいくばくかも想像できません。
大正末期から昭和初期にかけて活躍された国民的な詩人・金子みすゞさんも、子どもとの断絶により自殺されたひとりです。
このような悲劇を二度と繰り返してはいけないはずなのに、日本の家事司法制度は旧態依然たる単独親権制度と、モラルハザードを起こしている連れ去り勝ちとなる司法運用をしている国です。
女性当事者の団体の設立を心から歓迎します。

外で遊ぶ少年

009. 男性 30代(会社員)

​お子さんと同居中 

元妻の虚偽DV相談により、警察介入の別居開始。

 

その後に離婚調停と保護命令を申し立てられ半年間の接近禁止、電話等禁止。

 

初調停では『子ども達が会いたいと言っても会わせたくない』と言われました。

断絶時も子ども達の面倒は見ずにギャンブルや夜中に飲みに出ていたりして居ました。

当時、長男小4、長女小2でしたが長男は『パパと一緒に居たい』と担任の先生にも話をしていました。

結果的に私が親権者になりましたが、大人が諦めてしまえば子ども達に選択肢は残されて居ません。

大人が辛いなら、子ども達はもっと辛い… 1人でも多くの子ども達が弊害なくパパやママに会える世の中にしたい!

プロ仕様の写真スタジオ

008.会員 男性 30代

​ 婚姻中 別居中

仕事中の不在時に、家の中のほぼ全ての物と共に、最愛の子を連れ去られました 。

今は月に一回、わずかな時間しか会えてません。

子どもには、産まれながらにして両親から愛される権利があります。

単独親権制度はその仕組み故に、まず間違いなく離婚に伴う親子断絶を引き起こします 。

たとえ両親同士が対立していても、子どもにとってはどちらも親であり、どちらもかけがえのない存在です。

制度故に両親のどちらかを失わせる事が原則となっている現状を、本当に維持するべきでしょうか?

子どもからすれば、両親の温もりを受けながら健やかに育つ権利は当然にあるべきではないでしょうか?

離婚を考える夫婦故に、マイナスの感情があるのは当然です。

しかしながら、双方がそれを飲み込み、協力体制を作っていく事が、未来ある子どもためだと思います。

連れ去りは犯罪です 。

別居親と、片親を奪われた子の両方の心を殺します。

都会のビジネスマン

007. 男性 40代(自営業)

別居1年以上 子ども2人

義父から離婚申し入れがあり協議開始。

10日後妻の不貞発覚。

その1ヶ月後、仕事中にこどもを連れ去られました。

 

現在どこにいるかもわからず1年11ヵ月、

唯一の情報は刑事から聞いた

「毎朝、パパに会わせてくれないと学校に行かないと泣いている」

調査報告書にあった

「妻に隠れて父の写真を泣きながら見せてきた」

これだけです。

 

面会交流審判では当初はDV主張がありましたが、虚偽告訴等罪告訴受理でDVは認められず、妻の高葛藤のみの理由で「面会0間接交流なし」です。

このような国家ぐるみの親子断絶(児童虐待)行為はなくさなければなりません。

夫婦の別れを親子の別れにしない社会を目指し、これからも声をあげていこうと思います。

仕事の合間のランチタイム

003.会員 男性 40代(会社員)

別居3年

最後にファミレスで会ってから3年ですね。
一番にお店に入ってきて私に手を振ってくれた姿が
今でもはっきりと目に浮かびます。

それぞれ役割は違ったけど、
お父さんも好きだったし、お母さんも好きだったよね。
ふたりで男旅したこともあったよね。
あの時はお母さんに会いたくなっちゃって予定よりも早く帰ったよね。
パンツ一枚で雪遊びしたこともあったね。
そのあとのお風呂は暖かかったね。

この3年間は何も思い出はありません。
ただちょっと太っちゃったから、次に会える時までにダイエットしとくね。
何度も失敗したけど、今、本気で痩せようと決めたよ!!!

それではまた会える日を楽しみにしています。

人垣

002.会員 男性 40代(会社員)

​別居 2年

子どもとの関係は大変良好だったのに、子供と会えていません。

 

DVがあったのならともかく、親のエゴで親子関係を断絶させることのどこに正義があるのでしょうか。

片親を排除する片親疎外は虐待です​。

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